どうもこんにちは。
インリン・オブ・ジョイトイです!

本ブログでは、ほったらかしで稼ぐ方法をいろいろと検証していますが、
このたびネットでも評判になっているループ・イフダンをやっちゃうことにしました!

ネットや雑誌など、いろいろなところで見かけるので、
気になってたんだよね~

「コツコツ稼ぐ」ってフレーズがなんか好きなんだよね~


ということで、ループ・イフダンに興味を持ったのですが、
正直、「トラリピと何が違うねん!?」と思ったりもしていました。

そこで、いろいろなサイトを見ながら勉強してみると、
基本的な仕組みとしてはループ・イフダンもトラリピも同じで、
「○○円で買って○○円で売る」という取引を繰り返すものです。

が、しかーし、
全く同じかというとそうではなくて、
ループ・イフダンのほうが簡単な仕組みということがわかっちゃいました!

トラリピよりもかなりシンプルなので、
FXに詳しくない人でも始めやすいと思います。


以下にトラリピとの違いを説明しながら、
ループ・イフダンの仕組みを説明していきたいと思います。

①取引を行う値幅を設定しなくてよい
トラリピの場合、例えば、ドル/円の通貨ペアで取引を行う場合、
115円~125円、118円~123円など、
取引を行う値幅を自分で考えなければなりません。

しかし、ループ・イフダンの場合は、
このような値幅を設定する必要がありません。

この点でまずはひとつトラリピよりも考えることが少なくなります。


②トラップ本数を考えなくてよい
トラリピの場合、取引を行う値幅を設定した後、
トラップを何本仕掛けるか考えなければなりません。

例えば、115円~125円の値幅に設定した場合、
1円単位でトラップを仕掛ければトラップは10本になりますが、
50銭単位で仕掛ければ20本、10銭単位であれば100本となります。

このようにトラリピの場合は、自分自身でトラップ本数を考える必要がありますが、
ループ・イフダンの場合は、事前にトラップ幅が決まっているので、
自分自身で細かく考える必要はありません。

例えば、ドル/円(買)でトラップを仕掛ける場合、
15銭単位か50銭単位の2パターンしかないため、
この2択から選べばよいのであまり考えずに決めることができます。


③利益幅を考えなくてよい
トラリピの場合、取引を行う値幅とトラップ数を設定した後、
1回の取引で得る利益を自分自身で考えなければなりません。

1回の取引で得る利益は100円なのか、500円なのか、1000円なのか、
これを自分自身で決めなければなりません。

ネット上でもいまいちどの利益が適切なのかわからなかったりします。

一方で、ループ・イフダンの場合は、
トラップ本数と同じように、最初から利益幅が決まっています。

上記のドル/円(買)の場合では、1000通貨で取引をするとなると、
トラップ幅が15銭単位のときは150円、
トラップ幅が50銭単位のときは500円と決まっています。

このため、利益幅についても、
トラリピと違って考える必要はほとんどありません。


というように、ループ・イフダンはトラリピよりも簡単なんです!
えーやないかーい!!!

その他に、ループ・イフダンはトラリピより手数料が安かったり、
スプレッドが狭かったりするらしいのでこれもうれしいとこですね!!

きっと、トラリピの場合は細かく設定できるかわりに、
手数料が一定程度あったり、スプレッドも広かったりするのだと思います。

なので、自分で戦略を立てて、細かい設定をしたい人はトラリピに、
難しいことは考えずとりあえず始めたい人はループ・イフダンがよいのだと思います。


あとは本当に儲かるかどうかがポイントになってくると思います。

そこは、このブログで検証をしていきたいと思います。
ということで、本日からループ・イフダンを始めちゃいました。

ちなみに私は、1000通貨取引で
・ドル/円(買)15銭・15銭
 (15銭間隔でトラップを仕掛け、150円の利益を積み上げる)
・オーストラリアドル/円(買)20銭・20銭
 (120銭間隔でトラップを仕掛け、200円の利益を積み上げる)
の2つのシステムを動かすことにしました!

今後どうなるんだ!ループ・イフダン!!!
幸せを与えてくれるのか!ループ・イフダン!!!
女子はなぜすぐに気が変わるんだ!ループ・イフダン!!!

また、適当な時期ごとに取引履歴を報告します。


興味がある方はこちらです~
シストレi-NET


ほったらかしでFXで稼ぎたい人は「スワップ!?シストレ!?トラリピ!?ほったらかしで稼げるFXランキング~管理人の検証を踏まえて~」も見てね~



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